足底腱膜炎

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〇「足底腱膜炎」でお困りの方へ

こんにちは、木村です。

私は1998年に国家資格である柔道整復師を取得して

その後、整形外科・接骨院で臨床経験を積み、

2002年の開業しました。

以来たくさんの患者さんを診てきました。

 

その中で、踵の足裏側が痛くなるのが

「足底腱膜炎」です。

 

・まずどこに行ったらいいかわからない。

・病院で検査しても原因がわからない。

・どこの治療院に行っても改善しない。

 

といった「足底腱膜炎」でお悩みでしたら

当院へお越しください。

あなたと一緒に原因追及のお手伝いをさせてください。

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〇このような症状はありませんか?

■朝起来た時の痛みがつらい・・・

■いつも歩き初めの1歩が痛い…

■ズキっと電気が走るような痛みがあるので
足を着くのが怖い…

■靴を変えてもなかなか良くならない…

■夕方頃になると痛む…

これは「足底腱膜炎」の方が良く言われることです。

 

そういう、私も足底腱膜炎の経験があります。

私の場合は

・朝起きたときに痛い

・歩き始めの1歩目が痛い

などの症状でした。

 

足を着くと痛みが走る。でも足を着かないと歩けない。

松葉杖などの杖を持つほどではない。

でも、痛みがあるのでつらい。

あなたもそんな痛みに我慢してませんか?

 

だから、私と同じように、

足底腱膜炎で苦しんでいる方に

少しでも早く良くなって欲しいと思っています。

 もしあなたが足底腱膜炎でお悩みでしたら、

当院へお越しください。

 

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〇 足底腱膜炎とは??

足底筋膜炎といえば、マラソンランナーや

バレーボールの選手などのアスリートに多い

疾患なのですが、最近ではマラソンブームもあって、

一般の方にも増えてきています。

 

足底筋膜炎とは一般的には

運動のやりすぎによって起こる痛みと思われていますが、

運動のやりすぎが本当の原因なら、足に負担をかけている

スポーツ選手は全員なってしまいますよね。

 

でも、実際はスポーツ選手全員がなるわけではないし、

それほど運動していない方でも

足底筋膜炎になることがあります。

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足の裏には「足底筋膜」といわれる筋肉があり、

これが伸び縮みすることで足の裏にかかる衝撃を吸収しています。

この足底筋膜が硬くなることで、歩いたり、走ったり、

ジャンプしたりするときに上手く伸び縮みができずに、

足底筋膜がくっついている箇所が引っ張られて痛くなるのです。

 

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〇足の裏が痛くなる本当の理由は、実は「〇〇」なんです

臨床の世界に入って20年以上たちいろいろな疾患をみてきました。

足底筋膜炎の場合もそうなのですが、

痛みが出ているところだけに

原因があるのではないんです。

 

足底腱膜炎の場合はたいていの場合、

脚のねじれ(歪み)に原因があります。

 

横座りやあぐらなど脚をねじった座り方をくり返すことで

股関節が内向きにねじれたり、膝関節が外向きにねじれたり、

足首が内向きにねじれたりと、

脚全体が雑巾を絞ったようにねじれ、

身体に悪い癖がついてしまっているためです。

 

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骨格がねじれていることで、その骨についている筋肉は引っ張られ、

太ももの裏やふくらはぎ、

そして足の裏が緊張状態となり、

結果、足底筋膜が硬くなるのです。

 

そう、足底筋膜炎になる本当の理由は、

実は「体のゆがみ」なんです。

 

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〇けんゆうカイロ足底腱膜炎療法の特徴

1.「施術」と「エクササイズ」で痛みを0~3割に。

足を動かすときには、必ず股関節、膝関節、足関節が

一緒に動きます。そのような理由から、

足の問題でも、股関節、膝関節に原因があります。

カイロプラクティックの検査である

「モーション・パルペーション」で関節の可動性を検査し、

動きが悪くなっている関節を特定、

それから治療に移り、悪い動きを改善していきます。

 

やみくもに、もんだり、矯正しても、効果が見られないので、

しっかりと、原因を見つけ出すことに力を入れています

そういうことが、患者さんに無駄な刺激を与えずに

少ない刺激、少ない時間で効果的な変化を出すことにつながります。

 

2.痛みの部位だけでなく、

痛みを作り出す原因を解消する運動を教えます。

先ほど出てきた足底腱膜。

この筋肉はアキレス腱がついている腓腹筋とも関係します。

これらのバランスを取っていく運動なども取り入れ

正しい動作を覚えていきます。

 

3.足底腱膜炎の本当の原因について解説し、

それを改善します。

本当の原因を知ることで、

自分でも気を付けることが出来ます。

施術ホームケア両方で痛みを防いでいきましょう。

 

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〇運動で困っている人を減らしたい!

私はラグビーをしていたころ、

肉離れのために思うようにプレーできないで

つらい経験をしました。

 

私のようにつらい思いをしている選手が、

一人でも減ればと思い、

柔道整復師、鍼灸師以外に

スポーツでの動き、トレーニングの専門家

スポーツトレーナーの資格も取得しました。

 

また学生時代からしているるトレーニングも続け、

最新のトレーニングを実践し

自分で体験しています。

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▶ 根気強く治療を続け、

エクササイズにもしっかり取り組めば、

負担の少ない身体の位置で、

負担の少ない動きが出来るようになります。

その結果痛みを取ることは出来るのす。

 

▶ 最後に

当院に来られた患者さんにお聞ききすると、

「これくらいすぐに治るだろうと思って、我慢してました」

とおっしゃる方も多いのですが、

足底筋膜炎は体がゆがんでいることによって、

かかとの骨が継続的に引っ張られることになるので、

かかとの骨が変形してトゲのようになる

「踵骨棘(しょうこつきょく)」となることがあります。

そうなると、さらに痛みが増して重症化してしまいます。

 

このページを見ていただいた今が、

あなたの施術開始のもっともいいタイミングです。

もしあなたが足底腱膜炎でお悩みでしたら、

当院へお越しください。
〇電話でのご予約は
078-578-4818
「HPを見て」と言ってお電話ください。

 

〇インターネットでのご予約の方は
24時間 年中無休 ✉
お急ぎの場合は、電話でご連絡下さい。

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当院は予約制で行っております。

初回は症状の原因を見極めるために

問診や検査に時間をかけておりますので

新規の方は1日2人までとなっております。

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神戸市兵庫区の腰痛整体】口コミで評判の
「けんゆうカイロプラクティック」

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